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ブログ:Onevoice

ノーベルウィークのスタートで京大の本庶教授が医学生理学賞を受賞。

明るいスタートなった下期という印象です。

報道各社の受賞インタビューの中で印象に残ったのは「教科書でも疑う」というフレーズ。

「ナンバーワンでなくオンリーワンを目指せ」と同様に、進歩は疑念の中から生じるということでしょう。

株だって一緒。

通説を確認もせずに信じるのではなく「疑う」ことはとても重要です。

強気になっても「日経平均の上値は25000円」なんていう市場関係者の相場予想など疑う意味もないでしょうが、海外で起こったこと、需給で起こったこと、永田町や霞が関で起こったことなどは疑うことから始めるというスタンスが必要です。

あるいは「それで誰が儲けたの」と考えることかも知れません。


今年1月23日の高値時点とのPERの比較。

日経平均が今年の高値24124円を付けたときのPERは15.81倍。

先週末のPERは13.88倍。 EPSは1737円だから15.81倍なら27000円台。

1月のEPSは1525円でしたから企業収益の増加は相当寄与しています。

先日出会ったあるファンドマネージャー氏。

「日経レバ(1570)の空売りでやられている。

去年の今頃もそうだった。

売りたくなるんだよね」。

評価損はあっという間に数億円。

こういう投資家さんも多いのでしょう。

「踏んだ時は教えてくださいね」。

逆指標としては結構役立つ投資心理かも知れません。


株は投資なのか投機なのか。

結論のない命題です。

多くの方々においでいただいた週末のストボフォーラムで参加された投資家さんに伺ってみたところ。

挙手は半々。

塩漬けの多いのが投資家、利食いが多いのが投機家。

そんな言い方もなくはありません。

「投資とは、詳細な分析に基づいたもの。

元本の安全性を守りつつ、かつ適正な収益を得るような行動を指す。

そしてこの条件を満たさない売買を、投機的行動であるという」。

間違ってはいません。

しかし詳細な分析はどこまでが詳細?

元本の安全性を守ることが本当にできるのかどうか。

そして適正な収益とは?

お題目としては納得できても実務では納得できないところ。

「投機家は利益を上げることに専念する」。

利益を上げることに傾かない投資家っていうのは存在するのでしょうか。

「企業の成長を促しつつ自分にも利益が出る事を理想とするのが投資。

自己の利益のみを追求するのが投機。

短期的で自分の儲けのみ追及というのが投機の典型」。

そんな綺麗事で市場というのは泳ぎ渡れるものなのでしょうか。

そもそも・・・。

「投機筋の商い」という言葉は市場から消えません。

市場は投資という錯覚と投機という実務的心理の交錯の場であることは間違いないのでしょう。

市場関係者の多くは世界経済動向を語ります。

しかし本当に必要なのは世界情勢の分析なのでしょうか。

企業業績の分析、あるいは株価の分析でしょう。

何度も揶揄してきた「床屋政談」。

「だから何」という生産性のない語り合い。

「中東が大変だ」、「アメリカはだめになる」、「中国の逆襲だ」。

それって自分の生活や仕事に関わってくるのか来ないのか。

為替の連中が話題にコト欠いて「経済指標とスケジュール」に走るのと一緒ではないのかどうか。

見極めることが必要なのは経済指標やイベントでなく株価の行方ではないのかどうか。

この辺が90度違っているから相場は見えなくなるような気がします。

「こんなに上がるとは思っても見なかった」なんて市場関係者がいるようでは、東京市場もまだ未成熟。

株価は決して誤差の範囲で動くものではありません。

上や下へのトレンドは瞬時刹那にそれなりの理由があるものです。


以下は今朝の場況。

「ISM製造業景況感の低下は見えないフリ」


週明けのNYダウは192ドル高の26651ドルと3日続伸。

上昇幅は一時279ドルに達する場面もあった。

NAFTAの見直し交渉で米国とカナダが合意したことを好感。

「合意は困難と見られていたことから大きなポジティブサプライズとなった」との見方だ。

ボーイング1銘柄でNYダウを約70ドル押し上げた。

GEとテスラが急伸。

原油先物相場も大幅に上昇し約3年10ヵ月ぶりの高値を付けたことからエネルギー関連セクターも上昇した。

金利の高止まりが金融セクターも堅調。

もっとも引けにかけては上昇幅を縮小。

NASDAQは小幅安。

小型株のラッセル2000指数は1%以上の下落となった。

フェイスブック、インテルが下落。

アップル、マイクロソフト、アマゾンは上昇。

建設支出が予想を下回る伸びとなりISM製造業景況感59.8に低下したが影響薄。

VIX(恐怖)指数は12.00%に低下。

SKEW指数は144.43%。

10年国債利回りは3.08%台。

ドル円は114円に何度かトライしての推移。


「リスク・オン」


下半期初日の日経平均は続伸し終値ベースで年初来高値を更新。

1991年11月13日(24416円23銭)以来、26年11カ月ぶりの高値更新だ。

ただ東証1部の値下がり銘柄は1079、値上がり銘柄数は958。

TOPIXはかろうじてプラスを保ったという印象だが日経平均は3ケタの上昇というのが違和感。

空売り比率の41.5%も同様だ。

「やや物足りなさはあるもののほとんど失速もしておらず不気味なほどに強い。

お祭り騒ぎとはなっていないのが良い」という声もある。

「リスク・オンが強まってきた」という見方もある。

新高値銘柄数は79と週末の118から減少。 新安値銘柄数は38。

騰落レシオは127.66まで低下した。

NT倍率は13.34倍。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲11.888%。 買い方▲6.817%。

マザーズ銘柄ネットストック信用評価損益率で売り方▲13.12%。 買い方▲12.36%。

日経平均採用銘柄のPERは13.93倍でEPSは1740円。

PER14倍復活になろう。

25日線(23116円)からは4.89%、200日線22477円からは7.86%のプラスかい離。

200日線から10%プラスかい離が24724円水準。

「そこからの上昇加速に期待」という見方もある。

シカゴ225先物終値は大証日中比120円高の24420円。

高値は24480円まであった。

「24500円が見えればその先は25000円」というのが楽観シナリオだ。

月曜も髭で上値を押さえたボリンジャーのプラス2σは24315円。

プラス3σはバンドが広がって24915円だ。

日足陽線2日は再度連続日足陽線への期待につながる。

(櫻井)。

昨晩は東京も暴風雨、JR全線がストップするほどで・・・
今朝の通勤も大変だった方、多いのではないでしょうか。
このたびの台風、また今年の自然災害で被災された方々に心よりお見舞い申しあげるとともに、
一日も早い復興をお祈り申しあげます。

先週土曜日に開催された『ストボ!フォーラム2018 東京会場』も
台風の余波を受け、外は生憎の雨となってしまいましたが、
今年も沢山の視聴者の皆さまにお越し頂き、無事に終了いたしました。
本当にありがとうございました!!



『ストボ!フォーラム』は皆さまと直接お会い出来る、年に一度の貴重な機会。
今年も休憩時間にさまざまなお声を頂戴しました。

「仕事の日も必ず録画して見ています」
「○年前に××と話していましたが、あれは本当ですか?」
「□□キャスターが仲田さんのことを△△と言っていましたよ~」

・・・等々。
その詳しいツッコミ(?)にはビックリするやら、嬉しいやら!!
(中には恥ずかしい、、、もありましたが(苦笑))
数々の激励にパワーを頂き、感謝の気持ちで一杯です。

それではお待たせしました!
今年も舞台裏をご紹介します♪

まずは控室から。
打ち合わせの様子を激写!

総合司会の小川キャスター&倉澤社長。
フォーラムでしか見られない、貴重なコンビです。
 
男性キャスターは、揃って激論中!?

・・・いえいえ、リラックスして雑談されていました。
スズカズさんと福永さんのこの表情!
ここでのお話しもぜひお聞かせしたい位です(笑)

女性キャスターの控室では既に女子会が始まっています。
この雰囲気をぜひ写真に!と思い「面白いことをして♪」とお願いすると

ハイ、満点(笑)
さすが「WORLD MARKETZ」チームです。

こちらは「東京マーケットワイドチーム」

(鈴木ともみキャスターは東証でのイベントと重なってしまったため、
残念ながらこの日はお休みでした(涙))

仲良しのキャスターが大集合、しかもお菓子が盛り沢山ですから♪
盛り上がらないワケがありません。
とにかく全員、声が通りますからね~。それはそれは賑やかな部屋です(笑)

そして、大人気のキャスター座談会がスタート。

下手側に岩本、中島、松下キャスター。

上手側に福永、鈴木、櫻井キャスター。

それぞれのキャスターの個性を生かしたお話しが展開されたのですが、
なにせ日経平均が一時、約27年ぶりの高値をつけた翌日ですから!
会場からは熱気が感じられました。

後半の部には中村、今野、渡辺記者も登場。

この3人が揃うのもフォーラムならでは、ですね。

休憩時間、ロビーではキャスターがご挨拶。

櫻井&小川キャスターは沢山のお客様に囲まれていました。

ブースの前ではこんなお仕事も。
いつもゲストでご出演頂いている証券会社の方もいらしたので、
視聴者の皆さんはビックリされていたようです。
至る所でお話が盛り上がっていましたよ。

最後にはキャスターが勢揃いし、抽選会が行われました。

上手く引くことが出来るようにと、抽選箱係の清水さんと特訓!?
成果は・・・出たような、出なかったような(笑)

とにかく盛り沢山、制限時間ギリギリまで内容をギッシリ詰め込みまして、
大盛況のうちにストボ!フォーラムは幕を閉じました。
最後には「来年の抽選も頑張ります!」というありがたい言葉も頂戴し、
とても幸せな一日になりました♪

・・・長くなりましたね。
残念ながらお会い出来なかった皆さまの為にもと、かなり気合が入ってしまいました
あらためまして視聴者の皆さま、いつも応援頂きありがとうございます。
今後も皆さまのお役に立てるよう頑張ってまいりますので、
ストックボイスをどうぞよろしくお願いいたします。

そしてこの後は名古屋、大阪フォーラムですね。
参加される皆さま、どうぞお楽しみに!!

ここからは番外編、打ち上げ会場の様子です。
 

 
どんなに話が盛り上がっていても、カメラを向けると一斉にポーズ!!
チームワークはバッチリです。


「こちらは110番です。事件ですか、事故ですか」

学生時代、うっかり間違えて110番に電話してしまったことがありました。
もちろん、イタズラのつもりはなかったので、心の準備なしに機械的にそう聞かれてドギマギ。大いに戸惑い、しばらく何も言えなかったことを覚えています。後になって、意地悪な友達から「警察は逆探知しているから、リストに載ってしまったなぁ。可哀そうに…」と脅かされましたが、自宅の電話ではなく、公衆電話だったので、まぁ、きっと大丈夫でしょう。

10月1日というのは年度後半の初日。そのため、この日から新しい制度や仕組み・ルールが多くスタートします。その昔、「ダイヤル110番」という刑事モノのテレビ番組がありましたが、警察への緊急通報用電話番号制度「110番」がスタートしたのは1948年の10月1日でした。70年前のことになります。
まだダイヤル式電話の時代だったから、いちばん前にある「1」をずっと最後まで、それも2度続けて回し、次には最後にある「0」を1度回すというやり方は覚えやすいため、この「110」番という数字が選ばれた、とウンチク本には書かれていました。もっとも、似たような番号の119番(消防用の緊急通話電話番号)はすでに1927年からあったようですから、覚えやすい、というのもどうかなぁと思います。

もちろん、「110番の日」は10月1日ではなく、1月10日です。これはどちらでもいいのですが、困ったら110番が助けてくれるというのは、生活していて安心できること。残念ながら、110番通報の三分の一近くはイタズラだったり、勘違いだったり、困った性癖の人たちからの電話だったりするそうです。

今年も10月1日から新しい制度がスタートします。私たちにとって関わり深いのが東証の売買単位100株統一でしょう。以前は1株、10株、50株。100株、500株、10000株と多様な売買単位が混在していてとても分かりにくかったのですが、これまで東証が徐々に100株への統一を進めてきました。残っていた1000株単位の23社が本日をもって100株単位に変更することで、上場する全銘柄が100株単位となります。これからは10月1日が売買単位統一の日、ということになりますか。

さて、10月は過去4年間連続して高パフォーマンスを記録した月でした。15年は9.7%、昨年は8.1%の月間上昇率を記録しています。どうやら今年も同じパターンを辿りそうな。もう、「ブラックマンデーの月」なんて言わないようにしましょう。

最後になりましたが、9月29日の「ストボフォーラム2018」(東京会場)には生憎の雨の中、とても多くの方々に足を運んでいただき、誠にありがとうございました。武者さんの講演、とても熱がこもっていましたね。今週は大阪会場です。(いわもと)

8日連騰後反落ながら

 8連騰の後昨日反落したものの、日経平均は2万4千円を超えてほぼ今年の高値圏に上昇、しかし、トピックス、ジャスダック平均、マザーズ指数などは今年の高値からまだかなり距離がある、ハ行というわけではないのでしょうが、指数先物市場の需給にからんでこういうことが起きているのだろうな、と思わせるところです。


 買われる銘柄はそれなりに買われているものの、売られる銘柄は徹底的に売られるといった感触もあって、個別銘柄の選択には今後も悩みそうです。


 円ドル相場と日経平均先物の動きが強く連関するという「アベノミクス相場」がまだ続いているように見えるところが残念な気もするのですが、企業業績を反映して全体として徐々に株高になって行くに違いないと思わせる程度の明るさは間違いなくあるように思います。


高PBRの株価での自社株買い

 米国株高の大きな理由のひとつとして「自社株買い」が指摘されるわけですが、PBR1倍以下の株価で自社株買いを実施するというのであれば、いざとなれば消却して「希薄化の反対」のメリットを得ることもできますが、PBRが4倍だ、5倍だという株価で自社株買いをしても平気という神経はなかなかに理解しがたいところです。


 自社株買いした株は、消却するのではなく経営者のボーナスとして支払う、株価が上昇すれば自社株をボーナスとして手に入れた経営者は市場のその株を売る。市場で株がさばけるのであれば、自社株買い→金庫株→経営者のボーナス→市場に放出、ということで結局市場に株が戻って行くだけで、別になんということはない、株高が続く限り問題は起きない、確かにその通りでしょう。


 しかし、株価がある程度の期間下落する局面になったら、その金庫株はどうなるのでしょう。金庫株など自己資本のごく一部、という状況であれば、別に問題は生じないでしょうが、PBR4倍だ5倍だという株価で自己資本のかなりの部分まで自社株買いをしたら、株価が大きく下落したときどうなるのだろう?株価下落にさらに拍車が掛かるのではないか、そんなことを思ってしまいます。


継続チェック

1.マクロ景気と企業収益

→米国は金利が上がっていることもあって、住宅関連指標が悪化するかもしれないと注視しているのですが、今のところそんなことにはなっていないようです。米中貿易戦争の悪影響も今のところ経済にはそれほどでないようです。陰りが出るとすれば10月以降なのでしょうが、どうなりそうか、注視して行くというところなのでしょう。


  2.成長分野の株価 

→米国のIT関連株は割安とは言えない株価水準のものが多いと思われますが、わが国のIT関連、半導体関連銘柄の株価水準はそうではありません。ただ、半導体製造装置関連株は、業績下方修正待ちのようです。 


  3.日米欧の金融政策と金利・資金移動 

→米金利は想定通りの引き上げ。今年あと1回、来年3回、再来年1回の利上げ(各0.25%)というのがコンセンサスのようですが、もしその通りに利上げが行われれば景気は後退、株価は暴落必至のはずです。どこで利上げに慎重になるのか?注目しています。 


  4.資源価格・物価 

→原油、非鉄,金、白金などの価格の上昇は、モノとして需給好転というより金融資産の側面で空売り筋の買戻しが優勢となったから、ということのように思われます。この傾向が何時まで続くか、数週間か数か月か?注目です。  

  

5.地政学リスクと覇権争い 

→米中貿易戦争に対する株式相場の反応は、危機慣れといった感じになりつつあるようです。米中の争いは株式相場から見れば、他国に利益となってその国の株価を引き上げる、といった面もありそうですので、リスクと言うよりは状況の変化、と捉えるべきものということなのでしょう。   


6.投機筋の動き 

→日本株の指数先物の売りポジション、コールの売りポジションの買戻しはまだ終わっていないと見ていいのではないでしょうか。個別銘柄も同様と思われます。    


7.株価と利益のバランス 

→日本の株の多くは投資尺度から見て依然割安と見ることができるでしょう。日本企業の業績は今後増額修正組が多くなると思われます。  

  

2018年9月28日 

証券アナリスト   

松下律

連続記録

小川 真由美

2018/09/27 11:52

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木曜午前の日経平均株価は9日ぶりの反落。
プラスの場面もあったのですが、前引けの段階では続伸記録が途切れています。

プロ野球は昨日セ・リーグで広島が3年連続のリーグ優勝を決めましたが、
パ・リーグでは現在10連勝中の首位西武と
現在7連勝中の2位ソフトバンクが今日から直接対決。
どちらかの連勝記録が消えます。
永遠に続く連続記録はなく、いつか必ず記録は途切れるのですが、
どちらも優勝を目指して死に物狂いで戦ってきただけに、切ない・・・
勝敗は大注目です。

現在パ・リーグ首位打者の西武・秋山翔吾選手は
3年前にイチローらの記録を抜いてシーズン最多安打記録を更新、
216本という記録を打ち立てました。
その年、毎試合毎試合ヒットを重ね続け、連続試合安打が31に。
日本記録33試合連続にもう少しで手が届きそうになった日の出来事でした。
その日の秋山は第4打席までノーヒット。
ついに記録が途切れてしまうかとみんなが諦めかけたとき、
なんと奇跡的に彼に第5打席のチャンスが回ってくるのです。
バットを振れ!打て!記録を繋げ!
ファンが祈る中、
秋山はなんとすべてのボールを見送ってフォアボールを選んだのです。
結果としては後に続く選手のホームランを呼び込んでサヨナラ勝ち。
チームの連敗を止めました。

あの時、自分の記録のために無理やりバットを振ったとしても、
その結果チームが負けたとしても誰も責めなかったでしょう。
いや、むしろそうして欲しかった。
でも秋山は自ら記録を捨てて、チームの勝利に貢献したのです。

結果として記録は途切れてしまいましたが、ファンの記憶には強く残る。
こんな生き方もあるのだなと。
昨日ラジオで話したのをきっかけに、ここにも書きたくなりました。
彼は今、連続フルイニング出場のパ・リーグ記録を更新中です。
秋山翔吾。私が尊敬する野球選手です。

土曜日、ストボフォーラム東京の会場で皆さまをお待ちしています。