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鈴木 ともみ の投稿

19日(金)放送の 

『Tokyo Financial Street』(STOCK VOICE TV 17:30~18:00) 

のゲストには日本を代表するジャズ・トランペッター、 

洗足学園音楽大学 教授の原朋直先生をお迎えしました。


オンデマンドでもご覧いただけます☟

『Tokyo Financial Street』19日(金)放送分


 東京証券取引所が開催する初のJAZZイベント 

でも中心的な役割を果たされた 原さん。 




『JAZZ EMP@Tokyo Financial Street』が成功した今、 

音楽家のお立場から「金融と音楽の融合」とその可能性や、 

国際金融都市であるニューヨークやロンドンなどでは 

JAZZが 広く親しまれていることから、 

金融都市とJAZZの相関性についても伺いました。 

 

原先生の活躍を特集した『情熱大陸』では、 

原先生がジャズに留まらず、クラシックの演奏にも励まれ、 

『JAZZ×クラシック』融合に挑戦されている様子を拝見しました。 

北野武監督の映画『ブラザー』やNHK-BS『ワールドニュース』の 

オープニング・テーマの演奏もとてもかっこよく、 

人の心に響き胸を打つ 

そのトランペットの音♪に酔いしれました。 

 

次回のご出演時には、ぜひとも素晴らしい演奏を 

お聴かせいただける機会に恵まれればなぁ…と思っております☆ 


2018年9月29日、東京証券取引所にて初の試みとなる 

『JAZZ EMP @ Tokyo Financial Street』が開催され、 

お陰様で大盛況で幕を閉じました。 




私は総合司会でお手伝いさせていただきました。 

(9月29日(土)はストボ東京フォーラムの日でしたが

私は『Tokyo Financial Street』を背負って(?)孤軍奮闘、

東証アローズにてお仕事をしておりました 笑)。


東証アローズにはたくさんの方々にお集まりいただき、

また、総勢28名のミュージシャンの皆様には 

素晴らしいパフォーマンスを繰り広げていただきました。 




MCをしながらずっと感激&感動の連続でして♪





観客の皆さんからも拍手喝采、とても楽しんでくださったようです。



その流れを受けて先週末5日(金)放送の『Tokyo Financial Street』では 

『JAZZの広がりと米国経済の歴史』について、 

大阪経済大学 客員教授の岡田晃さんに解説していただきました。 

 

10月5日(金)放送『Tokyo Financial Street』


『金融×アート』プロジェクト&『JAZZ EMP @ Tokyo Financial Street』は

着々と進んでいますので今後もぜひともご期待くださいませ☆


9月29日(土)ストボフォーラム東京が開催されますね☆

年に一度の一大イベント!!

当選された方は、ぜひともお気をつけて日経ホールまでお越しくださいませ。


残念ながら抽選に漏れてしまった皆さまは、

生放送を通じてのこぼれ話など、いろいろと発信されることと思いますので、

様々な機会でお楽しみいただければと思います。


そして、東京のお申し込み締め切り日を過ぎましたので、

ここで告知をさせていただきます。


実は9月29日(土)は、東京証券取引所でも一大イベントが開催されます♪

その名も『JAZZ EMP@Tokyo Financial Street 2018』!!



「証券・金融の街」「事始めの街」として繁栄してきた日本橋兜町・茅場町にて、 

初めての試みとして、「JAZZ EMP(*) @Tokyo Financial Street 2018」が開催されます! 

日本経済の中枢としての役割を果たし、 

将来の日本経済を牽引する企業の成長を支援するEM(Emerging Market:新興市場)も 

運営している東京証券取引所に、未来のジャズシーンを担う、 

もう一つのEM(Emerging Musicians:新興ミュージシャン)が一同に集い、 

熱いメッセージを奏でる一大イベントです。 

*Emerging Musicians Program(新興ミュージシャン育成プログラム)の略称


私が総合司会を務めさせていただきます。


こちらはまだお申込み締め切りを迎えておりませんので

ご興味のある方はこちらまでお願いいたします!

【『JAZZ EMP@Tokyo Financial Street 2018』お申込み】

(尚、こちらも抽選となりますことをご了承くださいませ)。


ぜひとも『Tokyo Finanial Street』の展開も

応援していただければと思います☆



9月15日は100年に一度の危機と言われたリーマンショックから10年。 

元リーマン・ブラザースが母体であったBarclays出身の

田村晋一(松井証券)さんを ゲストにお迎えし、

当時を振り返っていただきました。

 

リーマン・ブラザーズは地域ごとにBarclaysと野村が買収し、

日本は株式部門のみBarclaysが引き受けたそうです。 


リーマン・ブラザーズの行員たちは、直前まで救済されると信じていたため、 

音耳に水の破綻のニュースに訳がわからず、出勤もできず…

で結局、皆でカラオケに行ってた方々が多かったのだとか。。。 


当事者はどうすることもできない状況のなか、そんなものなのかもしれませんね…。 

 

リーマンショックに至るまでの経緯やここだけの話はぜひオンデマンドで! 

『Tokyo Financial Street』9月14日放送分


よろしくお願いいたします☆


今週は台風に震度7の地震と…日本列島が自然災害に見舞われた一週間でした。

被災地の皆様には心からお見舞い申し上げます。


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週末の『Tokyo Financial Street』では

KPMGコンサルティング フィンテック推進支援室 室長の東海林 正賢さんを

ゲストにお迎えし、兜町・茅場町を拠点とするフィンテックのスタートアップ企業の活動や  

同エリアで予定されているJazzイベントについておうかがいしました。


そのイベントとは、ベースの演奏家でもある東海林さんと、

ピアノがお上手な(ゲストとしておなじみ)JIAM理事の有友圭一さん

(国際金融都市 東京のあり方懇談会 メンバー)との

意外な音楽繋がりから生まれたビッグイベントです。


【Jazz EMP @Tokyo Financial Street 2018】

「証券・金融の街・事始めの街」として繁栄してきた日本橋兜町で初の試み。 

日本経済の中枢としての役割を果たしている東京証券取引所に、

未来のジャズシーンを担う、EM(Emerging Musicians)が一同に集い、熱いメッセージを奏でます。

 

当日は金融機関の方々を中心に音楽事業に関心のある投資家の皆さまにも鑑賞していただき、

未来を担うジャズミュージシャンへ夢を託していただければ…と、

いわば音楽版のプレゼンピッチコンテストとも言える場となるようです。 


また、金融庁と日本経済新聞社が共催する 

【フィンテック サミット】(9月25日~28日)において、

プロモーションイベントも実施されます☆ 


続報につきましては、またお知らせさせていただきますね。